Bracketsがヴァージョンアップ | Webクリエイターな備忘録

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Bracketsがヴァージョンアップ

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サイト制作時のコーディング作業で使っています「Brackets」がヴァージョンアップ[Release 0.44]されました。
今回のヴァージョンアップに伴い、2画面の表示設定ができる様になりました。
ヴァージョンアップ前は、拡張機能でタブ表示していたのですが、いちいちタブを切替えるのが面倒でした。
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2画面にすることで片側にHTMLファイル、反対側にCSSファイルを開きHTMLを確認しながらCSSの記述ができますので作業効率があがりそうです。

Brackets拡張機能

2画面表示が出来る様になったので、不要なタブ表示の拡張機能を削除したついでに、日々追加されている拡張機能をチェックしていると面白い拡張機能を発見しました。
早速、Bracketsにインストールしてみました。

Response for Brackets【拡張機能】

レスポンシブデザインでサイト構築をしている時に、重宝しそうな拡張機能

プレビュー画面を上か左に表示でき、上のスライドバーで画面サイズを変更する事ができます。
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